ダイキチゴルフブログ 100切り応援ページ

ゴルフ 100切り

全てのバンカーを避けるべきなのか 100切りのためのバンカーに対する意識改革

ゴルフのバンカーと公園の砂場。砂質は違えど、同じ砂。なぜあれだけ楽しかった砂場をゴルフでは避けるようになってしまったのか。バンカーに対する思いを少しだけ変えられるかもしれない、そんな記事。バンカーが怖くてつい避けてしまうあなたも、明日からマネジメントを変えることが出来ます。
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バンカーショットを想定した普段の練習方法 100切りレッスン

バンカーで何度も叩くとその後のやる気がなくなってしまいますよね。ダフリ過ぎてチョロしたり、トップしてアゴにぶつかったり。代表的な2つのバンカーを想定した練習方法を教えます。めちゃくちゃシンプルです。
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ドッグレッグホールの安全な攻め方 【結論】急がば回れ

ドッグレッグ(Dog leg)ホールとは、ティーからグリーンまでが犬の足のように曲がっているコース。ショートカットできそうなホールもあるが、罠もあります。ドッグレッグでは急がば回れ。グリーンから遠い側のフェアウェイを狙ってみましょう。
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林から安全に脱出する方法 【結論】フェアウェイに出す事だけを考える 

林間コースや丘陵コースに行くと、ホール間の林にボールが落ちてしまうことがあります。ついついグリーンめがけてスタンスをとっていませんか?林の中に入ったボールはまずフェアウェイに出す事を最優先に考えることが大事です。
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100切りの為のイメトレ 練習場で仮想ラウンドしよう

練習では良い球が打てるようになってきたけど、どうしてもラウンド本番では緊張してミスしてしまう。こんなことありますよね。「練習は本番のように。本番は練習のように」。練習場で本番をイメージした仮想ラウンドをやってみましょう。
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3パット撲滅宣言 フックライン・スライスラインは「帯」で狙う!

1ラウンドのうち1パットで決められるホールはどれくらいあるでしょうか。全てのパットをワンパットで収めることは不可能です。2パットで抑えるためのフック&スライスラインの考え方を紹介します。結論は、上りラインを残すための「帯」をイメージして打つ。
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パーオン率なんて気にしない! 100切りのための考え方

パーオン率って皆さん気にしていますか?100切りを目指す方々はパーオン率を意識しないことをオススメします。パーオン率がどんな数字であれ、まずやるべきはパターとアプローチの練習。これが一番スコアアップに直結します。
ゴルフ 100切り

100切りの為に100ヤード以内のアプローチを磨くポイント

パターと並んで最も重要なのがアプローチです。"スコアの70%は120ヤード以内で打たれる"というレジェンドの言葉の通り、スコアの大部分は短い距離でのショットです。スコアアップに直結するために100ヤード以内から3つの距離別にやるべきことを紹介します。
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結局、グリーンセンターを狙うことが一番安全です

グリーンまで残り数十ヤード。あなたは今どこを見てアドレスしていますか? もしピンだけを見ているのであれば、次のラウンドからはグリーンセンターに照準を当ててマネジメントしてみましょう。 広いグリーンのセンターを狙ってボールを置き...
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「ナイスボギー!」って言い合いましょう

スポーツをするときにお互いのいいプレーを称賛し合うことはとても素敵な事。ゴルフでは「ナイスバーディ!」「ナイスパー!」とよく聞きますが、みなさんは「ナイスボギー!」って言ってますか?100切りを目指すゴルファーの皆さん。今日から「ナイスボギー!」って言い合いましょう。
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