ダイキチゴルフブログ 100切り応援 パター編

ゴルフ 100切り

総パット数だけでパットの良し悪しを判断するべきではない

「今日は40パットだったからパットが悪かった」と振り返り、その日のパッティングをパット数のみで評価することは正しいのでしょうか。パット数は記録しないのが私のスタイル。もし記録を残すのであれば打った距離も残しておくべきというのが私の持論です。
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3パット撲滅宣言 フックライン・スライスラインは「帯」で狙う!

1ラウンドのうち1パットで決められるホールはどれくらいあるでしょうか。全てのパットをワンパットで収めることは不可能です。2パットで抑えるためのフック&スライスラインの考え方を紹介します。結論は、上りラインを残すための「帯」をイメージして打つ。
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パッティングに重要な2つのポイント 【100切りレッスン】

100切りのために重要な要素の1つがパッティングです。パターを持って打つ回数は全ストロークのおよそ4割を占めます。100切りをめざす皆さんがパッティングを伸ばすための2つのポイントを紹介します。
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スタート前に絶対やるべき4方向パッティング練習 【100切りレッスン】

スタート前にパターの練習ちゃんとしていますか?100切りの為にスコアアップさせたいのであれば、絶対にスタート前に練習するべきです。ゴルフ場の練習グリーンは、本番と同じコンディションのグリーンで自由に練習できるのが良い所。練習グリーンでの4方向からのパッティング練習方法を紹介します。
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ボール2個を使ったラウンド直前のパット練習方法 【100切りレッスン】

パッティングにお悩みの皆さんへ、オススメのシンプルな練習方法を紹介します。以前、女子プロゴルファーの松森彩夏プロがテレビで紹介していた方法です。この練習をスタート前に行うと集中力が上がり、さらにカップが大きく見えるというマジックにかかります。
パット

あなたに合ったパターを選ぶためのたった1つのポイント

パットの数を減らしたい。ゴルファーみなさんの共通の思いですよね。パターを選ぶ際の唯一のポイントは”あなたがまっすぐ転がせるかどうか”です。「まっすぐ転がるか」ではなく「まっすぐ転がせるか」。パターを選ぶ時の3つの手順を教えます。
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100切りするためのパター練習 【結論】パターマットを買いましょう

3パットや4パットを減らすためにはとにかく練習!パターは唯一家で気軽に練習できるクラブです。ぜひパターマットを買って、家でひたすら練習してください。理論よりも繰り返しの練習と考え方であなたのスコアは減らせます!
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